【拡大支援委員会 石川 暁棋】子育て奮闘記

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このページでは、東京青年会議所のメンバーの新型コロナウイルス感染拡大状況下で取り組んでいることを紹介しています。

家にいるのが当たり前になった

緊急事態宣言が発令されてから家にいるのが当たり前になってきました。
子どもと一緒に過ごしている中で、友達に会いたいと言われたときは親として少し辛い気持ちになりました。

コロナという経験は自分にとっても子供達に一生忘れられない出来事になると思います。
この状況だからこそ、今後振り返った時に少しでもよい思い出となるよう日々試行錯誤しています。

今しかできないことを、この機会にやってみた

その中でも今できることを2つご紹介。
普段社業やJCで忙しい我々だからこそ、この機会にやってみてはいかがでしょうか。

1)家族ラジオ体操

朝一に体を起こすということで家族いっしょにラジオ体操はいかがでしょうか。

家族一緒に一つのことに取り組みことで家族団らんにはおすすめです。
ガチャピンとムックが一緒にやってくれるチャンネルをいつも利用しています。

一緒に塗り絵とかもいいですね。
そういえばJCでこんな活動もしています。
皆さん知ってますか。

【 #ありがとうのぬりえ 】 おうちでぬりえをしよう!

2)奥さんへの感謝の言葉

旦那が家にいる。子供も家にいる。これまで以上に奥さんへの負担は大きくなっています。

これまでの当たり前が当たり前ではなくなった今だからこそ
感謝の心をもって、「ありがとう」と伝えてみてはいかがでしょうか。

「ありがとう」といえば
医療従事者や最前線でコロナと戦う人に向けた応援動画をJC(練馬区委員会)で作っています。皆さん動画見ましたか。

やれることをやろう

これから緊急事態宣言解除後もコロナウルイスが無くなるというのは、なかなか想像できません。しかしその中でも我々が出来る、我々だからこそできることをやっていきましょう。

仕事の環境が変わり、家族との時間が増えたことで今まで出来なかった事、見えなかった事もあるかと思います。その中でも学び成長する機会は多くあると思います。日常の些細な事からでも学び成長しお互いに高めあっていける仲間と共に活動しましょう!