【文京区委員会 長田祐美】新型コロナウィルスの影響による事業の対応 自粛の今だからこそ!在宅トレーニング

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文京区委員会 長田 祐美 君のチャレンジ

このページでは、東京青年会議所のメンバーの新型コロナウイルス感染拡大状況下で取り組んでいることを紹介しています。

初めまして、文京区メンバーの長田祐美(おさだゆみ)と申します。

普段私は千代田区にあるスポーツジムでトレーナー活動をしております。

現在の外を出歩くことが困難な社会情勢の中でQOLを維持・向上する為の運動が困難な状況において必要最低限の運動量を楽しく行える機会の提供、私のZOOMトレーニングで楽しみながら行って頂く事で皆さんの身体的+精神的な安定をはかる事が、気軽に出歩いたり親しい友人と遊んだりすることができない現在の社会情勢において自分のできる事だと思い行動をとりました。

私がトレーナーを目指したきっかけについてお話しさせてください。

整形外科で運動指導を行なっていた際、ひっきりなしに患者さんがいる状態でした。当然何処かが痛くて来るのですが、ほとんどの高齢者さんは原因不明の痛み(慢性痛)を抱えていました。そこで私は何(骨・靭帯・筋肉)が、どうして、を模索してくうちに「トレーナー」という職に興味を持ち始めました。

いわゆるトレーナーでも

・体組成改善(ボディメイク・ダイエット)

・機能改善(リハビリ・怪我予防)

の2つに分かれますが、やる事が全く異なります。

私は特に「機能改善」のお客様が多いのですが、話を聞くと

・レントゲンなどでは異常が無いので湿布と痛み止めの処方

・整骨院に通ってるものの、行った時はいいけど通わないと痛みが出る

といったお声が非常に多いです。

これはどんな症状・通常時の姿勢・スポーツ歴によってやる事は変わってきますが、行きつく先には「筋力とバランス」この2つがあげられます。

オンライン上では実際に身体を触る事は出来ませんが4月からスタートし延40回以上、ご好評頂いてます。トレーニングとストレッチ・身体についての座学まで行います(^ ^)

私が目指す

動けて使えてカッコいい身体【スマートボディ】

一緒に作りましょう! お待ちしています!